2017年10月11日

V_system Pro 新発売!新着! レンジ戦略 合同会社てるてる

V_system Pro
10月31日で終了
 

すべてを捨てたとき安心のトレードがアナタの手の中に・・・
レンジ戦略を使った V_system Pro へ進化

レンジを回避するレンジフィルターを
サインツールに搭載!
これで勝率が 40~50%以上に!

2017年1月~2017年8月20日
224勝201敗で勝率52.7%達成!
PF1.80 1,678pips獲得!


このサインツール、
音で教えてくれるだけではなくて、

スマホへ知らせてくれる
プッシュ通知機能やメール送信機能まで搭載。

サインツールの音を変更(オリジナルも可)できます。


践者の感想では、
昨年 12 月の V_system 販売当初に購入されたWさん

「これまでは、心臓がドキドキして、
 手に汗握るトレードをやっていたのに
 それが無くなってトレードが楽になった。」




V_systemは、裁量判断を必要としない、
複数のテクニカル条件の確定で
売り買いをしていく順張りトレード手法です。

基本ルールを守れば
ライフスタイルに合わせた
【 自分ルール 】を構築していく事も可能です。



V_system モニターに参加してくれた「もっちゃん」の感想

「 あれ? 100pips もとれちゃったんだ・・・
 他の作業もやっていたので、ちょろちょろ見ていたら、
 びっくりしましたね。
 どこまで上がるんだろうと思って。
 100pips って実際すごいことなんですよね・・」




ンジ戦略を使った V_system Pro へ進化

基本は、事前に注文を入れておきます。

利確レートと損切レートも同時に注文する、
IFOCO注文になります。

つまり、
エントリーしたいタイミングにチャートを見ていなくても
勝手にエントリーして利確までしてくれます。



レンジとトレンドの判断についての
イチバンのポイントはブレイクアウトラインです。

毎朝8時に、
チャートにラインを引くところが
動画でブログにアップされるので、
その動画を見て、答え合わせをしていく。

もちろん、
ブレイクアウトラインに正解はないので
毎朝引くラインが100%機能する、とは言えませんが・・・



弱点!
この V_system Pro に弱点があります。


トレンドが小さなダマシで終わった時には、

レンジからトレンドに変わる時のレンジのポジションと、
トレンドのポジションが
連続でロスカットになることがありますので、

損失が大きくなる場合の
最大ドローダウンを計算した上で、
資金管理をしていく必要があります。




ンジ戦略のとっておきの使い方

超現実的な、1 日 5pips の勝ち逃げ戦略です。

毎朝の動画を見て、
レンジとトレンドの切り分けができるようになると、
レンジの勝ちパターンのチャートがわかるようになります。

勝ちパターンのレンジを選ぶだけなら、
複数の通貨ペアを監視することは
それほど大変ではありません。

もしかしたら、
これが最強かもしれません・・・。



「レンジの指値注文って、MT4では面倒ですよね?」

エントリーをするためだけのツールが完成しています。

なんと、
ロングとショート、6 ポジションまでの
合計 12 ポジションをあっという間に注文できます。

もちろん、リスクを考え
一度にたくさんの注文を入れる必要はありません・・


エントリーツールとキャンセルツールを
使っているところです





ブツールとして、
オリジナルインジケーターが3つ用意されています。

・GridDisplay というインジケーター
・レートを表示させるインジケーター PriceDisplay
・どの位置にどのようなオーダーがあるのかを一瞬でわかる OrderDisplay

それぞれの詳細と動画はこちら
>>詳しくはこちら

V_system Proの公式サイトはこちら
















検証結果は!?口コミや評判、レビューでは・・


V_system Pro
10月31日で終了
 

すべてを捨てたとき安心のトレードがアナタの手の中に・・・
レンジ戦略を使った V_system Pro へ進化

レンジを回避するレンジフィルターを
サインツールに搭載!
これで勝率が 40~50%以上に!

2017年1月~2017年8月20日
224勝201敗で勝率52.7%達成!
PF1.80 1,678pips獲得!


このサインツール、
音で教えてくれるだけではなくて、

スマホへ知らせてくれる
プッシュ通知機能やメール送信機能まで搭載。

サインツールの音を変更(オリジナルも可)できます。




践者の感想では、
昨年 12 月の V_system 販売当初に購入されたWさん

「これまでは、心臓がドキドキして、
 手に汗握るトレードをやっていたのに
 それが無くなってトレードが楽になった。」




V_systemは、裁量判断を必要としない、
複数のテクニカル条件の確定で
売り買いをしていく順張りトレード手法です。

基本ルールを守れば
ライフスタイルに合わせた
【 自分ルール 】を構築していく事も可能です。



V_system モニターに参加してくれた「もっちゃん」の感想

「 あれ? 100pips もとれちゃったんだ・・・
 他の作業もやっていたので、ちょろちょろ見ていたら、
 びっくりしましたね。
 どこまで上がるんだろうと思って。
 100pips って実際すごいことなんですよね・・」




ンジ戦略を使った V_system Pro へ進化

基本は、事前に注文を入れておきます。

利確レートと損切レートも同時に注文する、
IFOCO注文になります。

つまり、
エントリーしたいタイミングにチャートを見ていなくても
勝手にエントリーして利確までしてくれます。



レンジとトレンドの判断についての
イチバンのポイントはブレイクアウトラインです。

毎朝8時に、
チャートにラインを引くところが
動画でブログにアップされるので、
その動画を見て、答え合わせをしていく。

もちろん、
ブレイクアウトラインに正解はないので
毎朝引くラインが100%機能する、とは言えませんが・・・



弱点!
この V_system Pro に弱点があります。


トレンドが小さなダマシで終わった時には、

レンジからトレンドに変わる時のレンジのポジションと、
トレンドのポジションが
連続でロスカットになることがありますので、

損失が大きくなる場合の
最大ドローダウンを計算した上で、
資金管理をしていく必要があります。




ンジ戦略のとっておきの使い方

超現実的な、1 日 5pips の勝ち逃げ戦略です。

毎朝の動画を見て、
レンジとトレンドの切り分けができるようになると、
レンジの勝ちパターンのチャートがわかるようになります。

勝ちパターンのレンジを選ぶだけなら、
複数の通貨ペアを監視することは
それほど大変ではありません。

もしかしたら、
これが最強かもしれません・・・。



「レンジの指値注文って、MT4では面倒ですよね?」

エントリーをするためだけのツールが完成しています。

なんと、
ロングとショート、6 ポジションまでの
合計 12 ポジションをあっという間に注文できます。

もちろん、リスクを考え
一度にたくさんの注文を入れる必要はありません・・


エントリーツールとキャンセルツールを
使っているところです





ブツールとして、
オリジナルインジケーターが3つ用意されています。

・GridDisplay というインジケーター
・レートを表示させるインジケーター PriceDisplay
・どの位置にどのようなオーダーがあるのかを一瞬でわかる OrderDisplay

それぞれの詳細と動画はこちら
>>詳しくはこちら

V_system Proの公式サイトはこちら
















検証結果は!?口コミや評判、レビューでは・・


posted by 新発売 at 16:02| 投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする